2014年2月5日水曜日

ビオトープでヤゴ発見



僕の庭には、3つのビオトープ(生き物が暮らしていける場所)がある。

一つは、前からのビオトープ。
青いバケツは、2012年の夏、余分な砂利や水草を保管しておくためにつくった水たまり。
壺は、2013年の夏、メダカの稚魚を放流しておくためにつくったもの。




2013年の夏、シオカラトンボが青いバケツに卵を産みにきたのをみた。

2013年9月、たまたま青いバケツとビオトープをのぞいたら、ヤゴがいた。
体長約2ミリ。

だから、この二つのビオトープには、今はヤゴがいる。いつの間にか、スイレンビオトープに入れていたモツゴもヌマエビもいなくなっていた。

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