2015年5月13日水曜日
カエルの巣立ちと魚の別れ
プラ船に入れて飼っていたオタマジャクシが無事にカエルになった。
いつもだったらバケツに入れて用水路に放しにいくところ、今回は
ネットを立てかけてカエルが自分で上がれるようにした。
写真はないが、プラ船にオタマジャクシと入れていたクチボソ三匹が全滅した。
昨晩の台風のせいか。一緒に入れていた川エビとサカマキ貝とオタマジャクシは
生きていた。理由は何だろう。僕の考えは、一匹のクチボソは出血をしていたので
恐らく、雨にあたったせいで、体がおかしくなってしまったのだろう。他の
生物が無事だったのは疑問である。このままでは、沸いているボウフラが増えて
しまうので、対策を考えたい。
2015年5月6日水曜日
カラカラ
サカマキ貝とヤゴがいるビオトープの水がカラカラになっていた。晴れが続いたためか。幸い少し泥が湿っていたため、ヤゴとサカマキ貝は生きていた。かわいそうだったので、汲み置きの水を足した。水を入れたら、泥の中にたまっていた油が出てきたように見えた。微生物(ゾウリムシ)も、沢山でてきてジグザグに宇宙船のような動きをしていた。
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